メンタルケアアドバイザー養成講座に申し込みをしてから届いたのが、教材たち。
どんな教材があるのかを詳しくご紹介していきますね^^



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まずは、テキストとDVD

メンタルケアアドバイザー養成講座の教材の中身

右の5冊がメンタルケアアドバイザー養成講座のテキスト(教科書)になります。
そして左のDVDが5枚。

テキストの大きさは、A4サイズなのでテキストの文字もとっても読みやすい大きさです♪
テキストなので、文字が多いのは当たり前なのですが^^;、挿絵もあったり、テキスト自体が会話形式に書かれているので、とっても読みやすいし、初めて聞く言葉でも、頭にスーっと入りやすいです♪

私が最初に気になったのがテキストの厚さなのですが(笑)、

メンタルケアアドバイザー養成講座の教材の中身

厚さはこのくらいです。
テキスト【2】は、厚いんですが、その他は意外と薄かったです(笑)

なかなか普段、勉強などをしていないと、最初から厚めのテキストなどを見ると不安になりますが、これなら(多少不安はあるものの)、安心できました♪

ガイドブックやワークシートなど

こちらは、この講座を受講するにあたってのガイドブックや、添削課題の用紙、この講座で勉強するときに必要になる用紙集です。

メンタルケアアドバイザー養成講座の教材の中身

左から、カウンセリング用紙集。
ワークシート(真ん中の)にセットされている記述問題において書き損じたり、不足があった場合などにも使えます。

真ん中は、ワークシート(個別指導課題集)。
メンタルケアアドバイザーとして、必要な知識の習得度を確認するための提出用のワークシートになります。
このワークシートを提出すると、専門の講師の方が添削をしてくれたり、アドバイスなど個別指導してくれます。

右がガイドブック。
この冊子には、

メンタルケアアドバイザー養成講座の教材の中身

このように、この講座のねらいとか、勉強の進め方などが詳しく書かれています。
まずは、勉強を始める前にこのガイドブックを読んで、ひと通り流れを確認します。

その他

こちらは、質問用紙、交流ノート、カウンセリングチェックシート、添削課題用の封筒、ファイルです。

メンタルケアアドバイザー養成講座の教材の中身

まずは、左の質問用紙。
課題を提出する際に使える質問用紙もセットされているので、何か質問などがある場合は、この質問用紙を使います。

次に、講師と心のきずなを育む「交流ノート」。
これは、講師の個別指導をうける際に必ず一緒に送付するもの。
個別指導をする際には、必ず交流ノートに、今の自分の気持ちなどを書きます。
それについて、添削課題を返送してくる際に、講師の方からもアドバイスなどをもらうことができます。
要は講師と自分の交換日記みたいなものかな?(笑)
表紙には、自分の生い立ちや受講動機を書く欄がありますので、1回めの個別指導の前に書いておく必要があります。

次に、セルフ・カウンセリングによるカウンセリングチャート。
これは、テキスト1で使います。
自分の自己分析の資料として、またメンタルケアアドバイザーとしてアドバイスする際にも分析資料として活用できるものになっています。
これも実際にやってみたら、当たっていてびっくりしました(笑)

課題提出用の封筒。
これは、ワークシートの課題を提出する際に使うものです。
提出課題は6回あるので、封筒も6枚セットになっています。

写真だとわかりづらいのですが、一番右上に半透明のものがファイル。
課題を提出する際に、このファイルに必要なものをすべて挟み込んで封筒にいれるものです。

 

 

このほかには、がくぶんの会員証などが入っていました。
この教材が届けば、いよいよ受講スタートになります!

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